なんで夏にカレーなの?【身体が食べたがってるんだ】

そもそもカレーは暑い国で生まれた料理なので、身体を冷やす食べ物がたくさん入っているんです。夏は暑いじゃないですか、なので、脳が「身体を冷やしたい」というふうに司令を出して、「冷たい飲み物を飲みたい」とか「アイス食べたいとか」っていうふうに感じるんです。

身体が食べたがっているだ!

自分では実際に気が付いていないかもしれないけれど、これと同じように「カレーを食べると身体の温度が下がる」ということを身体は知っているんですね。なので、夏になるとカレーを食べたくなる。または、夏にカレーを食べると美味しいと感じる。ということなんです。

カレーの中に入っているスパイスやカレーによく使われる食材、トマトとかナスとかヨーグルトなどは、かなり身体を冷やす作用が強い食材です。なので、それを食べることによって身体の熱を排出して、暑い環境でも快適に暮らせるように身体の熱を下げる作用が働きます。

つまり、身体が「夏になるとカレーを食べましょう」って訴えている。ということなんですね。

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